5月 2019アーカイブ

血糖値にお悩みの方にはフォシーガという飲み薬がオススメ!

私は糖尿病になって10年以上になります。

インスリン注射をしながら病気と付き合ってきました。

最近、半年で何故かインスリンが効きづらく少し体調を崩しぎみでした。

ストレスなど環境にもだいぶ左右されるので一概に理由付けは難しいところですが。

そんなところに飲み薬を処方して様子見をすることになりました。

以前も飲み薬を使用しておりましたが最近、患者さんで利用されているのが高い薬です。

フォシーガもいう名前の薬です。

こちらは身体に糖が吸収される前に尿に排出させてしまうという効果あるものです。

頻尿になるため、脱水症状に注意するようにとの喚起文があります。

使い始めて2ヶ月くらいで効果が表れてきました。

急に血糖値の下がり方が良くなってきました。

季節的な要因など色々な状況が考えられますが実際にこの薬の効果と思われるような状況のため、凄く喜びがありました。

利点としてはインスリンの量がだいぶ減りました。

これにより身体に余計な負担もかからず医療費も抑えることにつながります。

「薬」に関しては飲み合わせにも注意しなくてはいけないのでお薬手帳は常備持つようにしています。

現代病と言われている糖尿病だからこそ常日頃からの対応が必要です。

参考:くすりエクスプレス 公式サイト

リビングや各部屋のコンセントの数を標準より多くする

コンセントを標準の数だけにしていましたが、実際のところ考えるとテレビ関係でもレコーダーやネット端末だけでも一か所に3個は必ずいる。

それに子供のゲームや携帯やパソコンなどなど考えればまったくもって足りません。

部屋が広ければ広いほど隅に個所に壁の真ん中などケーブルの長さを計算して計画することをお勧めします。

計画の段階で建築士さんもアドバイスくれますが、自分自身がこの部屋でこんなことするかも計画を持っていまいと延長コードなどごちゃつくことがあるかと思います。

早めにコンセント計画は立てておかないと電器のワットや配線関係などで追加にコストもかかってくる場合もあります。

数千円ずつ負担が増えます。

初めてのことなので失敗しても悔やめませんが、買い替えはなかなか出来るものではないものなのでこそ、じっくりと書き出してプラン練ることが一番だと考えます。

新築の家にかかる予算で頭が気を取られたので、各こまごました箇所へのコストが節約になってしまった結果が先々に後悔することになってしまうので気を付けましょう。

自身のこだわりたいポイントをピックアップして次に部屋の内部に目を向けると良いかもしれません。

金額をまず考えず自身のこれしたいをすべてプランに入れてオーバー分を一つずつ検討すべきです。

お世話になってるサイト⇒注文住宅 鹿児島市

白っぽい床材にした結果、傷がとても目立って後悔しています。

黒っぽい床材だと埃が目立つとのことだったのと、敷地面積が狭いので黒系統の部屋にするとより狭く感じると思い、白っぽい床材を選択したのですが、子供がまだ小さいためおもちゃや食器などを落として、傷ができてしまいました。

また床材も無垢ではなく、板に木目のビニール素材を張ったものなので、傷もそのビニールが剥がれて下の板が見えている状態で黒く目立ちます。

白っぽい床材を選択するにしても無垢材にするか、思い切ってクッションフロアにしてもよかったのかなと思いました。

ハウスメーカーさんが提案する標準床材よりグレードの高いものだったので安心してしまっていました。

打ち合わせ段階で傷がつきやすいか確認はしたのですが、傷はつきにくいとの回答だったので、余計にショックでした。

もう少しきちんと調べるべきでしたし、できれば実物の見本で傷のつきやすさなどを確認するべきだったと思います。

色味や見た目だけで床材を選んでしまったので、それだけでなく、家族構成やこれからの生活のことをきちんと考慮して、どの床材が適切かを選ぶべきでした。

また、インターネットで検索するなどして、床材のメリットデメリットや、実際に使用した人の口コミなども調べて参考にするとよかったなと思います。

購入はこちら⇒朝霞市の注文住宅