リビングや各部屋のコンセントの数を標準より多くする

リビングや各部屋のコンセントの数を標準より多くする

コンセントを標準の数だけにしていましたが、実際のところ考えるとテレビ関係でもレコーダーやネット端末だけでも一か所に3個は必ずいる。

それに子供のゲームや携帯やパソコンなどなど考えればまったくもって足りません。

部屋が広ければ広いほど隅に個所に壁の真ん中などケーブルの長さを計算して計画することをお勧めします。

計画の段階で建築士さんもアドバイスくれますが、自分自身がこの部屋でこんなことするかも計画を持っていまいと延長コードなどごちゃつくことがあるかと思います。

早めにコンセント計画は立てておかないと電器のワットや配線関係などで追加にコストもかかってくる場合もあります。

数千円ずつ負担が増えます。

初めてのことなので失敗しても悔やめませんが、買い替えはなかなか出来るものではないものなのでこそ、じっくりと書き出してプラン練ることが一番だと考えます。

新築の家にかかる予算で頭が気を取られたので、各こまごました箇所へのコストが節約になってしまった結果が先々に後悔することになってしまうので気を付けましょう。

自身のこだわりたいポイントをピックアップして次に部屋の内部に目を向けると良いかもしれません。

金額をまず考えず自身のこれしたいをすべてプランに入れてオーバー分を一つずつ検討すべきです。

お世話になってるサイト⇒注文住宅 鹿児島市

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